【映画徒然】美女と野獣、デスノート、きみに読む物語

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こんばんわ。bellrinです。

だいぶ体調も良くなって、やっと人並みの生活に戻りました(;´∀`)

体調崩している間、DVD鑑賞をしていました。

あと、先日、映画館で美女と野獣を観てきました。

あまりDVD借りたり、映画を観に行ったりもしないのですが、せっかくですので今日はこれらの感想を少し。

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美女と野獣

ディズニー映画「美女と野獣」公式サイト。エマ・ワトソン主演。不朽のディズニー・アニメーション『美女と野獣』をディズニー自身が実写映画化。映画作品の予告映像や試写会ご招待、オリジナルグッズプレゼントキャンペーンなど、お得な情報が満載!ディズニー公式 Disney.jp

興行10日間で、興行収入36億円を記録。これは「アナと雪の女王」を超えるハイスピードで、大ヒットだそうです。

私は原作のアニメも観たことがなかったので、ストーリーもドキドキで楽しめました。

主演のエマワトソンも良かったです。

ところで、今回初めて3Dの4DXで映画を観ました。

正直、3Dって観る前はどうかなーと思っていましたが、悪くなかったです。

4DXは眠気防止という意味合いでは良かったですが、今度はアクション映画とかで体験してみたいですね(笑)

デスノート Light up the NEW world

あの事件から10年――新たな6冊が、拡散する。映画『デスノート Light up the NEW world』公式サイト。

原作デスノートの劇場版3作目。原作にはない、前作の10年後の世界が舞台。

私は原作のファンで映画版も全て観ましたが、これまでの作品は良かったです。

小説とか漫画を映画にしたものって、がっかりさせられることが多いのですが、ことデスノートに関しては良い意味で期待を裏切られました。

ただ、今回の作品は原作にない部分なのでなんとも言い難いところもあるのですが、個人的には「蛇足」だったかなーと。

原作に沿った一作目は藤原竜也の夜神月も、松山ケンイチのLもハマっていて良かった。

そして二作目もLに焦点を当てたスピンオフ作品で、こちらも原作にはない世界でしたが、サイドストーリー的な位置づけで感情移入しやすいものだった。

で、今作。

「蛇足」だと思ってしまうのは、デスノートという作品の中で、自分にとって月とLの存在感が大きすぎて、彼らの居ない世界に対して感情移入しづらいのではないかなーと。

まぁ、それでも、キラの正体がまさか⁉だったり、楽しめる部分はいっぱいありましたけどね(;^ω^)

原作ファンであれば、自分が「よく知っている」デスノートとしてではなく、全く新しい作品として観るのが吉かなーと。

きみに読む物語

『メッセージ・イン・ア・ボトル』などで知られるニコラス・パークスのベストセラー小説を映画化。身分違いの純愛を貫く若き恋人同士の情熱的な愛と彼らの行く末がつづられる。

身分違いの純愛を貫く若き恋人同士の情熱的な愛と彼らの行く末がつづられる純愛ストーリー。

私は恋愛ものの映画が好きなので、同じジャンルの映画を良く観るのですが、ほぼ邦画限定なので、少し新鮮でした。

身分差のある男女が一度離れることになって別々の道を行くことになるものの、最後は結ばれるという王道ストーリーで、私は「ハナミズキ」を思い出しました。

こんな恋愛してみたいものです(笑)

ということで、映画の感想でした。

明日からまた仕事頑張りましょう~(*´ω`*)

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