人の評価はスペックだけでは決まらない

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こんばんわ。bellrinです。

blogの更新頻度が下がっています(;^ω^)

忙しいのもありますが、モチベーションが下がっていることは否めません。

さて、最近のできごとということで、2週間ほど前に記事にしましたが、今日はその後の話。

ここ最近のできごと
こんばんわ。bellrinです。 お久しぶりでございます。 前回の更新から1週間くらい空いてしまいましたが、このブログを...
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TOEIC受けました

会社で毎年恒例となっているTOEIC IPテストを受験しました。

今年はオンライン英会話自体は継続しているものの、TOEIC対策はまったくできず、ほぼぶっつけ本番で臨みました。

そうそう、ご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、TOEICって2年くらい前から形式が変わったんですよね。

全体的には難化?

例えばリスニングに関しては、一番簡単な写真描写や応答問題(3択)の問題数が減って、会話問題が増えました。

まぁそれを言い訳にするつもりはありませんが、今回は正直全然できませんでした(´;ω;`)

特にリーディングは壊滅的でしたねぇ。。。

いつもは時間ギリギリで全問回答できるかどうかって感じだったのですが、今回は時間が足りず最後10問くらい適当に塗りつぶすという残念な結果に。

結果が出るのは6月中旬。

ここ5年でワーストな結果の予感がします(;´Д`)

転職活動

先日面接を受けた会社は、無事1次面接を通過。

近々、二次(最終)面接です。

追加で応募した大手企業2つについては、1つは書類落ち、1つは書類通過という結果。

あわせて近々面接です。

ところでこうやって面接をしていて思うことですが、人の評価ってスペックでは全く決まらないと思うのです。

転職活動におけるスペックってなんでしょうか?

学歴や企業経験、職務経験といったところでしょうか。

転職マーケットにおいては、高学歴で、大手企業でそれなりの業務経験があればおそらく高スペックと言えるでしょう。

でも高スペックであれば必ず内定がもらえるかというとそうではありません。

書類選考の通過率においては有利に働きそうですが、結局そこでの足切りにしか過ぎず。

人気企業であれば高スペックであることは大前提で、+コミュ力で決まる。

そのコミュ力を判断するのが面接という位置づけと言えそうです。

そう、結局一番大事なのはコミュ力。

これは就活に限ったことではありません。

例えば婚活でもそうでしょう。

女性であれば、男性に対してスペック(年収、学歴、職業、年齢、外見など)でフィルタをかけ、そこをクリアした人に対して初めて内面を見る。

男性もフィルタリングの条件が違うだけで(年齢外見重視)、基本は一緒でしょう。

でも結局最後は内面(その主たるものがコミュ力)が大事。

自分で言うのもなんですが、私もスペックだけなら全て悪くないと思うので、それだけで良いならばきっと結婚できてます(笑)

でも残念ながらコミュ力ってこれまで生きてきた中で培われたものであり、一朝一夕で身に付くものではないんですよねー。

私、コミュ力が欠損しているのはすごい自覚しているので、どうにかしたいとは思っているのですが、なかなか難しいです。

こんなんで面接突破できるのか正直不安ですが、とにかくやるしかないですね(笑)

気負い過ぎずに頑張ります。

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